ウォーキングのスクール

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ジョギングとの違い

高価な道具も何もいらずに、歩いて体を鍛えるとてもお手軽な運動法です。

 

誰でもできるし、何よりもとても体に良いとされている運動ですね。

 

最近では、若い人からお年寄りまで、大流行しています。

 

それというのも、歩くという動きは、五体満足な人なら誰もが出来る運動だからです。

 

ウォーキングは、ジョギングと同じ有酸素運動ですが、ジョギングとの違いは動きのスピードにあります。

 

大事な事は、ただ歩くだけではなく、大きく手を振り、足を高く上げて歩いているということを実感しながらすることです。

 

そして、ウォーキングはどちらかの片足が地面を踏んでいますが、ジョギングの場合は両足どちらも宙うに浮いている状態がある動きです。

 

ふくらはぎは、第二の心臓と言われています。

 

足全体の筋力をつけることで、体も軽くなり心身ともに健康になることは証明されています。

 

何よりも、歩くということは、その時に周りの景色を見ながら心も健康になることがとても魅力的です。

 

たとえば、心が病んでいるときに、太陽を浴びながらおいしい空気を吸って、歩くだけで心も元気になるのです。

 

忙しいこの現代にとても多くなってきているうつ病などの治療でも専門医は、ウォーキングをすすめています。

 

ただ、歩くだけで、元気になれるとっても魅力的な運動がウォーキングです♪

 

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体に優しいダイエット

有酸素運動の効能は、骨を強化することが出来て、内臓も鍛えられます。

 

そして何よりダイエット効果が多いに期待できるのです。

 

ダイエットが目的ならば、ジョギングのほうがカロリー消費が激しい分効果の表れが早いのですがメリットは、体に優しく運動できるところです。

 

たとえ、軽くでも20分以上走ると、膝や、腰に負担がかかる人がいます。

 

若くても、走るという行為が体にあっていない人であれば後遺症をもたらす場合もあり、健康のために行なったのに返って体調を崩す原因になる場合も十分考えられます。

 

その点ウォーキングは歩くことが出来る人ならば誰でも可能で毎日自然に行なっている動きですから、体に負担を与えないのです。

 

しかし、ただひたすら【歩く】だけでは効果はあまりのぞめません。

 

足を引きずって歩いたり、ダラダラと歩くだけではダメなのです。

 

ちゃんとした呼吸法で、腕や足を効果的に動かしながら歩くことで、筋肉もつきますし、何より少しウォーキングするだけで汗もかいてきます。

 

汗をかいて新陳代謝が良くなることで、お肌もスべスベになってきますよ♪

 

お天気の良い日に公園へ散歩に行くつもりで、ウォーキングをすれば心も体もリフレッシュして健康な体に近づけることが出来ます。

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ウォーキングのスクール記事一覧

 

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