履歴書に書ける資格!ワープロ検定2級が注目されるその理由とは

疲れがちになりなかなか仕事が続けていくことが難しくなってきました

外に出られなくて、困っていましたが社会復帰の前の段階のために、パソコン教室に通った覚えがあります。

ワードエクセルの勉強をすすめていてMOSも取していったのです。

実務的な力をつけるために、「なにかいい資格はないか?」と講師の先生に尋ねたました。

日本情報処理検定協会「日本語ワープロ検定」2級の資格の取得をすすめられたのです

私は、資格を取得するために勉強するともえるタイプですから、よく知らないのにすぐ試験をうけることを決めたのです。

実は立派な資格だった!

試験の受験をすると決めて、さっそく日本情報処理検定協会のサイトをチェックして試験について調べたのです。

実は、きちんとした協会だったために、後日、講師に聞きましたら、「商業科の高校生がよく取得する履歴書にもかける立派な資格だ!」と説明してもらったことを覚えております。

問題は、入力速度

文章作成になります。

入力は、タイピングの検定をうけた経験もありまして、自信もあるのです。

さらに、日常的にチャットなどもよくしているためにキーボードには相当なれています

そのため、講師の先生にもすぐ問題をといたら、「あなたなら、OK!」とおすみつきはうれしかったのを記憶しています。

しかし、問題は、文書作成

だったのです。

実は、学生の頃に一太郎(ワープロソフト)で試験の勉強をしたことがあるのですが、それとワードとはちょっと使い勝手が違います

MOSでは操作の技能を問うので、文書作成が苦手だったのです。

しかし、講師に何度も質問攻めにして、だんだんと感覚がつかめてきたことを記憶しております。

そうなると、やる気がでるもので家でも練習したのです。

また、どんどん教室にも通って先生からのご指導をうけていったことを覚えております。

試験会場のその教室でうけることができたのです。

試験受験と合格とその後

日本情報処理検定協会2級をうけたのです。

講師からは、少し不安なら練習してから試験をうけたほうがいいといわれたのですが、うつ病がひどくなり、朝、起きられなかったのです。

そのため、試験前に練習にいくことができなかったのです。

だから、ぶっつけ本番の試験になったことを記憶しております。

私は、実は資格マニアでいろいろな試験をうけています。

そのため会場なれしていますので、緊張感はまったくないのです。

おちついて試験問題を作成して提出したことを覚えております。

試験結果は1ケ月後といわれたのです。

パソコン教室に電話をしたら、講師から「合格しました!」という話をきいたので、うれしく思った覚えがあります。

その資格をいかして働こうと考えましたが、うつ病なので、生活習慣がととのっていないのです。

そのため、まず在宅で仕事をするための武器にしようと行動をしたのです。

文書作成の仕事は意外にないために、入力の仕事を探したのです。

在宅の入力の仕事と聞くと、だまされたり、詐欺にあったりすることが多いイメージを持たれる方も多いかもしれませんが、実際はそんなことはありません

特に、主婦の方や何かしらの理由で自宅で仕事をしたいという方には、とても効率的に働くことができるのではないでしょうか?

しかし、私は地方に住んでいながら関東の有名なアルバイトサイトに登録して、応募をしたのです。

まず、履歴書の送付だったのですが、日本情報処理検定協会ワープロ2級の記載をして送付したのです。

在宅入力は、応募者が多いので諦めていたところ、テストメールの案内が来て意外に感じた記憶があります。

私は、不合格がもとでやってみるかということで、テストを試したのです。

そのため、あきらめていたら、一週間後に、会社から「合格しました!」とメールをいただいたのです。

それから、契約書等の送付もして、仕事をして報酬として3000円も振り込まれたのです。

今時の在宅入力の仕事の報酬はこんなものですが、自宅で自分のライフスタイルに合わせ仕事をしてお金をもらえるのです。

生活スタイルに合わせ、派遣社員かアルバイトでステップアップして社会にどんどん貢献したいと考えております。

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